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AI FOR SCIENCE × PHYSICAL AI

未来のラボを実装する。

研究者の作業を学び、
材料科学・製薬のラボで実験を実行するロボットを開発する。

SERVICES

研究を前進させる、
3つの実装サービス。

材料科学・製薬の研究開発に、AI・データ・ロボティクスを実装します。構想だけでなく、人材育成から現場導入まで支援します。

各サービスは単独でも、組み合わせてもご利用いただけます。
01 / CONSULTING
研究者とエンジニアが実験工程と自動化計画を検討する様子
課題整理・構想設計・ロードマップ

研究開発・ラボ自動化
コンサルティング

研究テーマ、実験工程、データ、設備、組織の制約を可視化。AI・自動化をどこから始めるべきか、投資判断に使える計画へ落とし込みます。

  • 研究・実験プロセスの現状分析
  • AI/自動化テーマの選定と優先順位付け
  • PoC計画・導入ロードマップの策定
このような課題に
テーマ候補はあるが、効果・実現性や着手順が判断できない
サービス詳細を見る →
02 / TRAINING
研究者がデータ分析とロボット操作を実践形式で学ぶ様子
自社テーマを使った実践型プログラム

R&D向けAI・データ・
Physical AI研修

一般論の座学ではなく、自社の研究テーマやデータを題材に設計。研究者がAIを使い、ロボットと実験をつなぐための実践力を育てます。

  • R&Dデータ活用・AI基礎/実践
  • 生成AIによる研究業務の効率化
  • Physical AI・ラボ自動化ハンズオン
このような課題に
研究部門でAI活用を進めたいが、現場で使える人材が不足している
研修内容を見る →
03 / SYSTEM DEVELOPMENT
エンジニアが研究用ロボットシステムを現場で調整する様子
設計・PoC・開発・現場導入

オーダーメイド
研究自動化システム開発

既製品では対応しにくい実験工程に合わせ、装置・ロボット・ソフトウェア・データ基盤を統合。現場で継続運用できる形まで開発します。

  • 自動化対象工程の要件定義・PoC
  • ロボット/装置/ソフトウェアの統合
  • 安全設計・現場導入・運用支援
このような課題に
手作業の実験を自動化したいが、既存装置だけでは構成できない
開発内容を見る →
STARTING POINT

どのサービスから始めるべきか分からない場合も、
研究の現在地から一緒に整理します。

研究開発の課題を相談する
AI FOR SCIENCE × PHYSICAL AI

設計するAIと、実行するロボットを、
ひとつのループにする。

DESIGN
研究データから学び、次に試すべき実験を設計する。
EXECUTE
研究者の作業を学び、ラボで実験を実行する。

実行の結果は、次の設計に戻る。まわるほど、研究は速くなる。

From today’s research challenge to the laboratory of the future.

INSIGHTS

材料科学、ライフサイエンス、ラボオートメーションの実践知を、研究開発の現場から整理します。

すべてのインサイトを見る →

NEWS

共同研究、技術開発、イベント、会社からのお知らせをお届けします。

すべてのニュースを見る →

FROM TODAY'S CHALLENGE TO THE FUTURE LAB.

研究開発の現在地から、
未来のラボを設計する。

研究開発の課題を相談する